帯広空港

帯広空港

帯広空港

沿革

・昭和39年 第三種空港として供用開始(滑走路1,200m)
・昭和47年 滑走路延長拡幅(1,500m)
・昭和56年 新帯広空港第二種空港(滑走路2,000m)として供用開始
        帯広空港供用廃止
        新帯広空港から帯広空港に名称変更
・昭和57年 平行誘導路供用開始
・昭和60年 滑走路延長(2,500m)

帯広空港概況

種別 特定地方管理空港
設置管理者 設置者 国土交通大臣 ・ 管理者 帯広市長
位置 北海道帯広市
標高 149.3m
面積 282ha
滑走路(長さ×幅) 2,500m×45m
エプロン(バース数) 大型ジェット用2、小型ジェット用2 、小型機用5
駐車場 771台
無線施設 ILS、VOR/DMEなど
運用時間 8:00-21:00(13時間)
アクセス 帯広駅までバスで40分、タクシーで35分