東京航空局の組織

東京航空局は、昭和42年(1967年)運輸省設置法の改正により、新潟県・長野県・静岡県以東の1都1道16県の地域を管轄する地方支分部局として、これ以外の地域を管轄する大阪航空局とともに発足しました。
以来、航空輸送が目覚ましい発展を遂げる中で、空港能力の拡充、地域の高速交通需要などに対応するとともに、安全でより利便性と質の高い航空へ向けて様々な施策を進めてきました。そして、21世紀の幕開けと共に運輸省は国土交通省として新たにスタートしました。
東京航空局は、2017年10月に設立50周年を迎えました。
今後も、我が国航空行政の一翼である現場部門の担い手として、国内線の拠点空港である東京国際空港、国際線の拠点空港である成田国際空港を始めとする国際・国内航空ネットワークを構築する「東日本の空」の安全・安心の確保と航空輸送の発展を支え続けます。

住所

  〒102-0074

  東京都千代田区九段南1-1-15

  九段第二合同庁舎

組織と所掌事務

東京航空局 幹部職員名簿(令和8年8月7日現在)

職名 氏名 ふりがな
東京航空局長 伊地知 英己 いぢち ひでき
東京航空局次長 鈴木 努 すずき つとむ
総務部長 櫻田 薫 さくらだ かおる
総務部次長 猪俣 毅 いのまた たけし
空港部長

加藤 満

かとう みつる
空港部次長/東京国際空港機能強化推進室長 秋山 昌弘 あきやま まさひろ
保安部長 山田 伸一 やまだ しんいち
保安部次長 寺田 大輔 てらだ だいすけ
安全管理官/安全統括室長

平山 修司

ひらやま しゅうじ

各種お問合せ

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